Friday, February 29, 2008

何のために生きている

人間は何のために生きてるのでしょうか

人間は地球上にたくさんある生物(植物・動物)の中の一つの生物です。

地球上の生物はどの生物も子孫を残すために頑張っています。?花も草も木も蟻も蝉もいわしもクジラもライオンも頑張っている?ウイルスでもがん細胞でも頑張っています。?

その過程で喜んだり悲しんだりしているのは哺乳類だけです。?

犬は喜ぶけどトカゲは喜ぶか?

自分は何のために生きているのだろうと考えるのは人間だけか??

お前アホかと言われそうやけどこんなこと考えています。

Thursday, February 28, 2008

冬の台風

昨日の天気予報での話

北海道の東へ通り抜けた低気圧は発達して

気圧が948hpまで下がると言っていた。

夏の台風で950hpのものが

南から来て本土に上陸しようものならたくさんの被害が出る。

この冬の低気圧の場合
 
  降るのは雪であり川の氾濫がないので
 
  北国には大きな町がないので
 
被害の規模が小さいのだろうか
このような台風のような低気圧が発生するのは
地球温暖化のせいなのか??

Tuesday, February 26, 2008

理科のわかる教育

地球温暖化を解決するには理科のわかる教育が必要だ!?

ということでヨーロッパのどこかの国(イギリス?)は
理科の教育に力を入れている。

私もそう思う。

要するに物を燃やして二酸化炭素が発生することが問題なので
そのことをチャンと理解できる人が必要やと思う。

何を作るにしてもエネルギーを使う。

省エネルギーするには
何をしたらいいのか理解できなくてはいけない。

なんでも大量消費の時代は終わり

物を大事に使っていく必要があると思う。

ほんでも みんなが物を大事にしたら物が売れなくなって
製造業は利益が出なくなり給料がもらえなくなってしまう? 

水道の水を節約することは
  
二酸化炭素の発生の減少と関係あるか?
      
     水は多くの電気を使って浄化されているし
     多くの電気を使ってポンプで送られてくる。
     使用後の排水は多くの電気を使って処理され川に戻される。

別に理科の知識が無くてもわかるか??
    

Monday, February 25, 2008

地吹雪

昨日はすごい地吹雪やった。

台風のような強い北風

家の柱ははミシミシと障子のガラスははガタガタ音がする。

サッシのガラスは割れてしまうんちぁうか?

と思うほどの強い吹雪であった。

こんな時は雪は屋根には溜まらん。

ちょっと風の淀んだ所に溜まる。

北海道では国道が風で運ばれてきた雪で埋まってしもたし、

富山県では津波のような大波が民家を襲った。

今までこんなに強い北風はあまり知らない。

こんなに冬の低気圧が発達するのも

地球温暖化の現象の一端なんやろか??

今日は束の間の晴れ間

また明日は地吹雪がやってきそう。

Saturday, February 23, 2008

障子か動かない。

寝間の障子が動かなくなってしまった。

先日の雪以来去年も雪の降った後はこの現象が起こった。

つまり 障子の高さと鴨居の高さの隙間がもともと殆ど無かったところへ
雪が屋根に積もりその重みで鴨居がほんの少し下がり
鴨居と障子の隙間がなくなってしまったのが原因

それでそれを修理するために障子を外そうとしたが外れない。
車のジャッキを使って鴨居を上げようとしたが鴨居に傷がつきそうなのでその対策をするのに時間がかかってしまう!  なかなか大変(泣)(汗) 

結局 鴨居をジャッキアップするための 治具つくりに半日かかってしまい
そのあと本来したかった障子の修正をした。

よく考えずに変なことをすると取り返しのつかないようなことになるので
慎重に鉋(かんな)および鑿(のみ)を使い慎重に削った
が が ちょっとだけ失敗してしもた所があった。
大勢に影響はないけど****

結局 4本の障子を修正するのに1日掛ってしまった。 泣 

今日作った治具はまた今度どこかの障子を修正するときに使える。
まあ 一歩前進前進

Wednesday, February 20, 2008

蕗の薹(フキノトウ)

先日2月10日ごろ 

蔵の裏とか畑の土手に蕗の薹が出ているのを発見

よく見ると結構たくさん出ている。

去年は時間がなくて採れなかったが

今年は採って蕗の薹味噌にした。

少し苦みのあるところがうまい。

ご飯に載せても合うし。

酒のつまみにもなる。

この季節ならではの旬の野の味です。

まだこれから出てくる蕗の薹もあるので

もう少し採ってきて作りだめをしよう。

Monday, February 18, 2008

雪どけ

日曜の朝はドカンと雪が積もっていた。

ようし 頑張って 

 「雪どけ」をしよう

私の地方では「雪かき」のことを「雪どけ」と言います。

スノーダンプを使っての 雪どけ 

川に沿った道ならば 雪をその川へ押し落とせばいいので

そんなに大したことなく雪どけができる。

しかし 私の家の近くの道にはそばに川がなく

いちいち10~15メートルの距離を運ばなくてはならない。

大変な労力であります。

しかしこれは 気持ちの持ちようで

 「体力作り」だとか「運動」

だと思ってやれば 疲れ方が違ってきます。

「つまらん仕事」とか「なんでせんなんのやろ」

とか思いながら作業すると ものすごく疲れますが

「運動」だと思いながら

「ようし この筋肉を鍛えてやろう」

と思えばよい汗がかけます。

Friday, February 8, 2008

食料調達

毎日の食料はほとんどが外国から買ったものばかり !?

 日本の食糧自給率は40%

国会中継で言ってました。 

いま 大豆が足りない とか 小麦が足りない

とか言って大豆製品 小麦製品の価格が跳ね上がっています。

これも地球温暖化の影響が原因であり、

日本が外国から多くの割合で食糧を輸入しているからです。

今のところ価格が高くなるだけで食糧切れにはなってません。

地球温暖化がもっと進んで

地球のあちらこちらで頻繁に

  大干ばつ、大きな風水害

が発生したら たちまち日本は輸入する食料が足りなくなる。

いくら金を出しても食料が買えないということになる。

 けんか 争い 戦争に発展?? 

このようなことは そんな遠い未来の話ではない。

数年先に起こっても不思議でない。

生産者米価が安くなってしまい

日本の百姓は採算の取れない小さな田圃とか棚田では

米作りを放棄しています。

戦前までは生産者米価も高く米中心の世界でした。

米一俵で自転車を購入したとかいう話です。

夫婦で田圃を100アール作っていれば

その収入でなんとか生活していけた。

今では大きな機械で

4000アール?程度作らないと百姓だけでは生活できない。

世界の飢饉になってからあわてること無いように

ちょっとくらい高い米でもいいので生産者米価を上げ

いや 米だけでなくその他の野菜とか穀物、畜産物の生産が

国内でなんとか続けられるくらいの価格を維持し

日本の食料の自給率が70%位まで上げられるように

するべきだと強く思います。

何がなくても 食料が調達できなくなったら

      THE END

です。終わりです。




  

Wednesday, February 6, 2008

ヒントは身の回りに

ヒントは身の回りにある

シャ乱Qの 「つんく」さんがテレビで言ってました。

つんくさんは歌詞を考える際に

  普通にはありえないような難しい状況

とか

  誰も普段いかないような特別の場所

等を歌詞に取り入れようとすると無理が出てくる。

結局 身近なことを題材にした歌詞にしたら

その歌は

 大ヒットしたということです。

 何かしようと思いつくのは

身の回りの何かから始まる

材料は近くにいっぱい隠れている